<%@LANGUAGE="JAVASCRIPT" CODEPAGE="932"%> プロショップかわぐち釣り情報2015年4月Part1
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4月10日

4月24日      
    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

4月10日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 真ダラ60〜80cm15本、赤ガレイ25〜40cm3,500枚、

 カジカ35〜45cm25匹、真ガレイ20〜38cm5,400枚、

 ナメタ25〜35cm220枚、砂ガレイ23〜30cm1,400枚、

 黒ガシラ24〜38cm300枚、ホッケ25〜30cm30匹、

 宗八24〜29cm200枚、サクラマス1.3〜2.5kg5本、

 ヘラガニ9〜11cm80パイ、ズワイ11〜13cm450パイ。

4月9日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 真ガレイ20〜36cm580枚、アサバ25cm前後6枚、

 ナメタ20〜30cm100枚、黒ガシラ30〜40cm30枚、

 砂ガレイ18〜30cm280枚、赤ガレイ30cm前後8枚、

 カジカ30cmが2匹、カナガシラ27〜30cm15匹、

 黒ゾイ30〜45cm9匹、ヤリイカ23〜30cm100パイ、

 サクラマス1.2kgと1.9kgの2匹、ニシン25cm18匹、

 ワタリガニ甲羅幅10〜13cm100パイ。

4月7日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 ヤリイカ胴長25〜30cmが40パイ。これだけでした。

4月6日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 真ダラ55〜70cm15本、カジカ35〜40cm25匹、

 ナメタ25〜32cm350枚、宗八23〜30cm160枚、

 赤ガレイ25〜40cm1,000枚、サクラマス3.1kg1本、

 黒ガシラ25〜40cm400枚、ガヤ23〜26cm50匹、

 砂ガレイ23〜27cm1,400枚、ヒラメ43〜60cm20枚、

 真ガレイ23〜35cm6,000枚、ワタリガニ13〜16cm10パイ、

 ヘラガニ甲羅幅9〜11cm約280パイ。

4月5日は日曜日で、余市漁組市場はお休みでした。

4月4日の朝は余市漁組市場の水揚はありませんでした。

4月3日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 黒ガシラ25〜40cm300枚、ナメタ25〜33cm80枚、

 砂ガレイ22〜28cm700枚、ヤリイカ25〜30cm60パイ、

 ヒラメ60cm1枚と、40cm前後4枚、桜鱒2.5kg1本、

 真ガレイ23〜36cm4,000枚、宗八23〜27cm30枚、

 赤ガレイ25〜35cm800枚。

4月2日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 赤ガレイ26〜40cm200枚、カジカ38〜45cm5匹、

 真ガレイ23〜35cm1,000枚、助宗40〜45cm10匹、

 ヤリイカ胴長23〜33cm160パイ、ホッケ25〜32cm20匹、

 ヒラメ38〜55cm25枚、ワタリガニ13〜16cmが20パイ、

 ニシン25〜30cm20匹、シャコ13〜15cm40パイ、

 ヘラガニ甲羅幅9〜11cm250パイ。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

◆ サクラマス、ホッケ  川白漁港 あさひ丸(森船長0135−77−6016)4月10日の釣果(10日記述): 午前5時に出港して、午前10時までの釣り。 珊内沖の水深約40mで。 サクラマスは全体で 1本、大きさは 約800g。  ホッケは1人あたり 約70匹〜100匹超、 大きさは 約30cm〜45cm。 きょうのお客様方は、600gのバケを使ったそうです。 仕掛の針に付けたタコベイトは、定番のピンクとグリーン。

◆ サクラマス 7本  余別漁港 龍祥丸(飯田船長0135−46−5328)4月10日の釣果(10日記述): 午前5時に出港して、午前11時半までの釣り。 サルワンの水深40m前後で。 サクラマスは全体で 7本、大きさは 3.4kgが1本、2kgが2本、1.3kgが1本、1kg前後が2本、800gが1本。 サバイバー250gのグリーンゴールドでも釣れたそうですが、深海松のシャクリを使ったお客様が数を釣ったそうです。 棚は針までで、25m前後が多かったそうです。

◆ サクラマス 10本  日司漁港 北星丸(杉野船長0135−45−6054)4月10日の釣果(10日記述): 午前5時に出港して、正午までの釣り。 サルワンの水深40m前後で。 サクラマスは全体で 10本、大きさは 2kgが1本、1.2kg〜1.8kgが7本、800gが2本。 きょうのお客様方はバケを使ったそうです。 バケはアクリルのブルー系や、グリーン系。 棚は、ほぼ底だったそうです。

◆ サクラマス、ホッケ  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)4月10日の釣果(10日記述): 午前5時に出港して、正午前までの釣り。 美国沖の水深約40mで。 サクラマスは全体で 4本、大きさは 2.7kgが1本、あとは1kg前後。  ホッケは1人あたり 約20匹〜50匹、 大きさは 約30cm〜40cm。 色々なシャクリで釣れていたそうです。 棚は、底近くだったそうです。。

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◆ サクラマス 3.3kgなど7本  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)4月9日の釣果(9日記述): 午前5時に出港して。 正午までの釣り。 幌武意沖から美国前浜沖にかけての水深約35m〜40mで。 サクラマスは全体で7本、大きさは 3.3kgが1本、約2kg〜2.6kgが3本、1kg前後が3本。  ホッケは1人あたり 約40匹〜80匹、 大きさは 約30cm〜45cm。 3.3kgはサバイバー250gのグリーンゴールドで釣れたそうです。 シャクリを使っていた人達は、鹿角シャクリ、深海松シャクリ、その他色々なシャクリで釣れたそうです。 棚は、ほぼ底だったと伺いました。

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◆ 4月7日。 西方向からの強風のため沖は時化ました。遊漁船は出港できませんでした。

◆ サクラマス、ホッケ  余別漁港 龍祥丸(飯田船長0135−46−5328)4月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、正午までの釣り。 サルワンの水深40m前後で。 サクラマスは全体で 2本、大きさは 1.6kg と 1kg。 サバイバー250gグリーンゴールドで1.6kgが釣れ、白丁貝のシャクリで1kgが釣れたと伺いました。 棚は針までで、約15mと約30mとのことでした。 ホッケは1人あたり約5匹〜10匹、大きさは約30cm〜40cm

◆ サクラマス 5本、ホッケ  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)4月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、正午までの釣り。 サルワンの水深36m〜45mで。 サクラマスは全体で 5本、 大きさは 1kg〜1.7kg 棚は、カウンターで20m〜底とのこと。  サバイバー250gのグリーンゴールドで釣れたのと、バケで釣った方達は、オレンジ色かブルー系のバケだったそうです。 ホッケは1人あたり約5匹〜10匹、大きさは約30cm〜40cm

◆ サクラマス、ホッケ  日司漁港 北星丸(杉野船長0135−45−6054)4月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時半までの釣り。 サルワンの水深約40m〜45mで。 サクラマスは全体で 1本、大きさは 1kg超 棚は、カウンターで25mとのこと。 ブルー系のバケを使っていた方が釣ったそうです。仕掛の毛針に付けていたタコベイトもブルーだったそうです。  ホッケは1人あたりで 約10匹〜20匹、大きさは 約30cm〜40cm

◆ サクラマス、黒ゾイ  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)4月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午後1時までの釣り。 婦美沖の水深40m前後と120m前後で。 サクラマスは全体で 1本、 大きさは 1.5kg 棚は、ほぼ底とのこと。グリーン系の色のシャクリを使っていた方がサクラマスを釣ったそうです。 黒ゾイは1人あたりで 3匹〜10匹、大きさは約28cm〜40cm。 仕掛は胴突仕掛で、エサはオオナゴ。

◆ サクラマス3.5kgなど6本、ホッケ  古平港 宝勝丸(本間船長0135−42−3019)4月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、正午までの釣り。 幌武意沖の水深40m前後で。 サクラマスは全体で 6本、 大きさは 3.5kgが1本、2kgが1本、あとは1kg〜1.5kg 棚は、ほぼ底とのこと。 使っていたのはサバイバー250gグリーンゴールドとイワシブルーホロ、ブルー系や、グリーン系のシャクリだったそうですが、3.5kgはサバイバー250gグリーンゴールドで釣れたと伺いました。  ホッケは1人あたりで 約30匹〜50匹、大きさは 約30cm〜35cm

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◆ サクラマス、ホッケ  川白漁港 あさひ丸(森船長0135−77−6016)4月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時までの釣り。 川白沖の水深約40m〜50mで。 サクラマスは全体で 7本、 大きさは 1kg〜2kg ホッケは1人あたり 約20匹〜40匹、大きさは約30cm〜40cm。 バケは600gで、ミラーバケなど様々なもの。 仕掛の針は16号針、毛針に付けたタコベイトは、ピンク、緑色など色々を付けていたそうです。 鹿角のシャクリを使った方も釣ったそうです。

◆ サクラマス 3kgも!  余別漁港 和光丸(能代谷船長0135−46−5402)4月5日の釣果(5日記述): 乗船したお客様から、釣りの帰りに伺いました。 午前5時に出港し、午前11時までの釣り。 サルワンの水深約35m〜45mで。 サクラマスは全体で 14本、 大きさは 1kg弱〜3kg 棚は、底上2m〜3mとのこと。 3kgのサクラマスをはじめ、14本のうち7本がサバイバー250gのグリーンゴールドで釣れたそうです。 竿頭は3本ですが、3本を釣った方が2人いたそうです。 その竿頭の2人ともにサバイバー250gグリーンゴールドで釣りましたと、ご本人方から伺いました。

◆ サクラマス  余別漁港 金比羅丸(吉田船長0135−46−5122)4月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時までの釣り。 サルワンと余別前浜の水深約40m〜45mで。 サクラマスは全体で 3本、 大きさは 1.8kg、1.3kg、800g 棚は、ほぼ底とのこと。 釣れたシャクリは、オオナゴシャクリのグリーン、ブルー系のシャクリ、鹿角シャクリだったと伺いました。 ホッケは1人あたり数匹ずつだったそうです。

◆ サクラマス 22本!  日司漁港 北星丸(杉野船長0135−45−6054)4月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時までの釣り。 サルワンの水深約40m〜45mで。 サクラマスは全体で 22本、 大きさは 2.5kgが1本、2kgが1本、あとは1kg〜1.5kg 棚は、カウンターで15m〜底とのこと。 バケを使った人達がほとんどだったそうです。バケはミラー系など色々を使っていたそうです。 仕掛の毛針に付けていたタコベイトはピンクが優勢だったそうです。 ホッケは1人あたりで 10匹前後、大きさは 約30cm〜40cm。

◆ サクラマス 9本!  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)4月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、正午までの釣り。 サルワンの水深45m前後で。 サクラマスは全体で 9本、 大きさは 1.6kgが1本、あとは1kg前後 棚は、カウンターで15m〜底とのこと。 竿頭は6本を鹿角シャクリで釣ったそうですが、あとは色々なシャクリで釣れたと伺いました。

◆ サクラマス 3kgなど6本!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)4月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港し、正午までの釣り。 幌武意沖の水深約40m〜50mで。 サクラマスは全体で 6本、 大きさは 3kgが1本、2.3kgが1本、あとは1.2kg〜1.5kg 棚は、ほぼ底とのこと。 グリーン系のシャクリと、サバイバー250gのグリーンゴールドで釣れたと伺いました。   浜 丸さんは、午後からも出港したそうです。 午後は全体で2本。 3kgが1本と、1.2kgが1本。 3kgは濃いブルーのアクリルがベースで、その上にアワビ貝を帯状に貼ったタイプで釣れ、1.2kgはサバイバー250gのグリーンゴールドで釣れたそうです。  船長は、『今シーズンはこれからの季節にも大いに期待出来る!』とのことで、これからも午後からも出港する予定です、とおっしゃってました。

◆ サクラマス 3kgなど9本!  幌武意漁港 栄久丸(加藤船長0135−45−6176)4月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港し、午後1時前までの釣り。 幌武意沖の水深約35m前後で。 サクラマスは全体で 9本、 大きさは 3kgが1本、2kg前後が5本、あとは1kg〜1.5kg 棚は、ほぼ底とのこと。 サバイバー250gのグリーンゴールドで、ほとんど全部が釣れたとおっしゃってました。 ホッケは1人あたり 10匹前後、大きさは 約30cm〜40cm

◆ サクラマス 3kgなど6本!  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)4月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、正午までの釣り。 幌武意沖の水深約40m前後で。 サクラマスは全体で 6本、 大きさは 3kgが1本、2kgが1本、あとは1kg前後 棚は、ほぼ底とのこと。 アワビ貝貼りのシャクリと、サバイバー250gのグリーンゴールドで釣れたと伺いました。 

◆ サクラマス 4.2kgなど10本!  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)4月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午後12時半までの釣り。 婦美沖の水深約40m前後で。 サクラマスは全体で 10本、 大きさは 4.2kgが1本、3.1kgが1本、2kgが2本、あとは1kg前後 棚は、15m前後〜底とのこと。 シャクリの人達とバケを使った人達がいたそうです。 仕掛の毛針に付けたタコベイトはピンクが良かったそうです。 ブルー系のアクリルのシャクリで、同じ方が4.2kgと3.1kgを釣ってしまったそうです。

◆ ホッケ、ガヤ、ソイ  古平港 宝勝丸(本間船長0135−42−3019)4月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午後1時頃までの釣り。 幌武意沖の水深約70m前後で。 ホッケは1人あたり 20匹前後、大きさは 約25cm〜30cm ガヤは1人あたり 約10匹〜15匹、大きさは 約20cm〜27cm 真ゾイは全体で 3匹、 大きさは 約25cm〜30cm シマゾイは全体で 6匹、 大きさは 約25cm〜30cm 仕掛は、素針またはフラッシャー付きの針の胴突仕掛。 エサはオオナゴ、サンマ、イカ。

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◆ サクラマス 3.1kg、ホッケ  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)4月4日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 午前9時に出港し、午後3時までの釣り。 幌武意沖の水深40m前後で。 サクラマスは全体で 2本、 大きさは 3.1kg と、1.5kg ホッケは1人あたりで 10匹〜15匹、大きさは約30cm〜40cm 棚は、ほぼ底とのこと。 3.1kgのサクラマスは、サバイバー250gのグリーンゴールドで釣れて、1.5kgは緑色のアクリル素材に白丁貝を貼ったシャクリで釣れたそうです。

◆ サクラマス、ホッケ  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)4月4日の釣果(4日記述): 乗船したお客様と、船長から伺いました。 午前9時前に出港し、午後2時半までの釣り。 美国前浜の水深40m前後で。 サクラマスは全体で 1本、 大きさは 2.5kg超 ホッケは1人あたり 20匹〜70匹、大きさは約30cm〜40cm サクラマスの棚は、底だったそうです。 バケを使ってホッケをたくさん釣った方がいたそうですそうです。 バケは600gで、ブルーミラーやブルーレーザーを使っていたそうです。 毛針にはピンクにタコベイトを付けていたとの事でした。 

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◆ サクラマス 3.5kg  余別漁港 龍祥丸(飯田船長0135−46−5328)4月3日の釣果(3日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、正午までの釣り。 サルワンと余別沖の水深40m〜45mで。 サクラマスは全体で 10本、大きさは 3.5kgが1本、2kg〜2.8kgが5本、1.6kg〜1.8kgが3本、1.2kgが1本。 3.5kgは鹿角シャクリで釣れたそうです。 その他のサクラマスも白色系の色々なシャクリで釣れたそうです。 棚は、シャクリまでで30m前後との事。 サルワンで5本、前浜で5本が釣れたそうです。

◆ サクラマス   余別漁港 漁福丸(澤船長090−8897−0160)4月3日の釣果(3日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 午前5時に出港し、午前11時半頃までの釣り。 サルワンと余別沖の水深約40m〜45mで。 サクラマスの釣果は全体で 5本大きさは 2.7kg、2kg、1.7kg、1kg、700g。 金色のシールを貼った600g超のバケを使った方が1人で3本を釣ったそうです。毛針のタコベイトはグリーンだったそうです。 棚は底上3mとのお話しでした。 

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◆ サクラマス   余別漁港 大興丸(友杉船長0135−46−5128)4月2日の釣果(2日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 午前5時半に少人数を乗せて出港し、午前11時15分までの釣り。 サルワンと余別前浜沖の水深42m前後で。 サクラマスの釣果は、2.5kg、2.45kg、2kg、1.5kg の4本。 全部シャクリでの釣果で、白丁貝、深海松、鹿角、アクリルのシャクリで1本ずつ釣れたそうです。 棚は、底だったそうです。

◆ 黒ゾイ 好釣果、ガヤ  余別漁港 龍祥丸(飯田船長0135−46−5328)4月2日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 2日の午前5時半に出港し、正午までの釣り。 余別沖の水深80m前後で。 黒ゾイは1人あたりで 約20匹〜50匹、大きさは 約30cm〜55cm。 ガヤは1人あたりで 5匹〜6匹、大きさは 約25cm〜30cm。 フラッシャー付き針の胴突仕掛(針数3本〜5本)で、エサは、豆イカ。

◆ 黒ゾイ 好釣果、ホッケ  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)4月2日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、正午までの釣り。 前浜沖の水深90m前後で。 黒ゾイは1人あたり 約20匹〜40匹、大きさは 約30cm〜50cm。 ホッケは1人あたりで 約20匹〜40匹、大きさは 約30cm〜50cm。 素針またはフラッシャー付き針の胴突仕掛で、エサは、オオナゴ、イカ、サンマ。

◆ サクラマス  幌武意漁港 栄久丸(加藤船長0135−45−6176)4月2日の釣果(2日記述): 乗船したお客様と船長から伺いました。 2日の午前6時に少人数を乗せて出港し、正午までの釣り。 幌武意沖の水深40m前後で。 サクラマスは全体で 7本、 大きさは 4kg弱が1本、1kg〜2.6kgが6本  棚は、ほぼ底だったそうです。 アワビ貝貼りシャクリや、アクリル素材の緑色系シャクリなどで釣れたそうです。

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◆ 黒ゾイ、ホッケ  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)4月1日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 1日の午前6時に出港し、午後1時頃までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深45m〜50mと、約60m〜90mで。 黒ゾイは1人あたり 7匹〜13匹、大きさは 約25cm〜57cm。 ホッケは1人あたりで 約40匹〜70匹、大きさは 約30cm〜40cm。 素針またはフラッシャー付き針の胴突仕掛で、エサは、オオナゴ、赤イカ。

◆ サクラマス、ホッケ  幌武意漁港 栄久丸(加藤船長0135−45−6176)4月1日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 1日の午前6時に少人数を乗せて出港し、午後1時半までの釣り。 幌武意沖の水深40m前後で。 サクラマスは全体で 4本、 大きさは 1kg〜2kg ホッケは1人あたり 20匹〜40匹、大きさは約30cm〜45cm 棚は、約25m〜底だったそうです。 サバイバー250gグリーンゴールドで3本が釣れたそうです。

◆ サクラマス 4.05kg、ホッケ  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)4月1日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 午前6時前に出港し、正午頃までの釣り。 幌武意沖の水深40m〜45mで。 サクラマスは全体で 7本、 大きさは 4.05kgが1本、3.2kgが1本、1.2kg〜1.5kgが5本 ホッケは1人あたり 約40匹前後、大きさは約30cm〜45cm 棚は、ほぼ底とのこと。 左の写真は、札幌市手稲区の 山崎 久さんが釣ったこの日最大の 尾叉長63.0cm、4.05kgのサクラマスです。当店で計測しましたのは、午後1時45分頃でした。 山崎さんは午前11時頃に、幌武意漁港沖で釣っていたときに釣れたそうです。 棚は、ほぼ底だったそうです。 山崎さんが使っていたのは、サバイバー250gのグリーンゴールドとのこと。オオナゴをたくさん食べたのか?と思わせる板マス型のサクラマス。4kgを越えるサクラマスは立派ですね〜!

◆ サクラマス 13本!、ホッケ  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)4月1日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 午前7時過ぎに出港し、午後1時までの釣り。 美国前浜の水深40m前後で。 サクラマスは全体で 13本、 大きさは 3kgが1本、2kg〜2.8kgがが6本、1kg超が6本 ホッケは1人あたり 20匹〜30匹、大きさは約30cm〜40cm 棚は、ほとんど底だったそうです。 バケを使ったお客様方と、シャクリを使ったお客様方がいたそうです。 バケは色々で、仕掛の毛針に付けたタコベイトもオーソドックスでピンクとグリーン。 シャクリはブルーベースにアワビ貼り、サバイバー250gグリーンゴールドなど。

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◆ 河ガレイ  余市河口漁港   4月5日の釣果(5日記述): 午前9時頃、河口漁港の釣りデッキまで見に行ってきました。 釣り人が8人いらっしゃいました。 釣れていたのは河ガレイで 1人あたり0枚〜5枚。 大きさは、約23cm〜30cmでした。 エサはイソメで、コマセを入れたカゴを仕掛に付けていた人達が釣っていました。

◆ 真ガレイ、ホッケ  余市港   4月4日の釣果(4日記述): 午前8時半頃に余市港まで行ってきました。 中防波堤には投げ釣りをしていた人達が約10名いました。、午前5時半前後から釣っている人が多かったですが。 釣果は真ガレイ 0枚〜3枚、大きさは 23cm〜25cm。 ホッケは 0匹〜2匹。 大きさは30cm前後。 真ガレイも、ホッケもこれから徐々に多く釣れるようになってくると思います。 黒ガシラの30cmオーバーを釣った人もいたと、伺いました。 コマセを入れたカゴを仕掛に付けていた人達の釣果が良かったです。

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     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ サクラマス 2.9kg  余別河口海岸  4月9日(9日記述): 左の写真は、江別市の 堀口 昌広さんが、余別川河口右海岸で、午前6時半頃に釣ったサクラマスです。 当店で午前9時半頃に計測しましたら、 尾叉長56.0cmで、2.9kg ありました。  ルアーは、バーサス80シェルのパープルバック/ピンクベリーでした。 午前6時過ぎに余別川河口の右側のゴロタ場に釣りに入って、間もなくにかなり遠投したときに食って来たそうです。 この魚も板マス体型の格好の良いサクラマスでしたね。当店サクラマスダービーのトップに出ました。 また、その他の情報ですが、9日の午前6時前に、幌武意漁港の内防波堤の中程のテトラの上から、小さめですが1匹釣ってきました、とおっしゃるお客様がいらっしゃいました。 ルアーはプレスベイトカムイ110のピンクバックだったそうです。

◆ サクラマス 2.7kg  美国小泊海岸  4月8日(9日記述): 左の写真は、小樽市稲穂の 上家 和幸さんが、美国小泊海岸のガソリンスタンド下で、午前9時過ぎに釣ったサクラマスです。 当店で正午頃に計測しましたら、 尾叉長55.0cmで、2.7kg ありました。  上家さんはこの日大当たりで、まず午前6時頃に幌武意のゴロタ場で、43cm、1kgを釣り、少し粘ってから美国に移動。 午前9時から午前11時過ぎまでの間に、スタンド下で3本のサクラマスを釣ったそうです。 当店で正午頃に4本を計測しましたら、写真の 55cm2.7kgと、52cm2.05kg、43cm1kgの同じ大きさが幌武意と美国で1本ずつで合わせて2本。 幌武意で1本、美国で3本、合計4本も釣りました。 使ったルアーは、バーサス80シェルのピンクサケ稚魚30gで2本、P-Boyジグキャスティング25gオオナゴで2.7kgともう1本を釣ったそうです。4月9日の時点で、当店ダービーの第3位に着けました。

◆ サクラマス狙い 積丹町  4月6日(6日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 島牧村へ先に行っていた友人から、強風の時化模様で釣れていない、との連絡をいただいたそうで、積丹半島で釣りになる場所を探して釣りましょうと、おいでになった3人組が、野塚や入舸などで釣ってきたそうですが、ホッケが3匹釣れただけでしたと、釣りの帰りに教えていただきました。

◆ サクラマス 3.25kg  精進川河口左海岸  4月5日(5日記述): 左の写真は、札幌市東区の 渡部 裕文さんが、精進川河口よりも左に寄った海岸(砕石場下)で、午前6時頃に釣ったサクラマスです。 当店で午前9時頃に計測しましたら、 尾叉長60.0cmで、3.25kg ありました。  板マス体型の綺麗な魚でした。ルアーは、ウインドリップ95Sのピンクバックサケ稚魚だったそうです。 このサクラマスの他に、アメマスの約45cmも釣れたそうですが、アメマスはリリースしたそうです。 周辺には釣り人が20人前後いたそうですが、他に1人が魚を入れたビニール袋を持っていたのを見たそうです。渡部さんは当店ダービーに事前のエントリー手続きがありませんでしたので、この魚は残念ながらダービー対象にはなりませんが、本日、エントリーをしてくださいました。 まだ、これからが本番のシーズンですから、頑張ってくださいね!!

◆ サクラマス  精進川河口右海岸  4月3日(3日記述): 午後5時前に来店された、釣りの帰りのお客様から伺いました。 せたな町から釣り始めて北上してきたそうですが、どこの河口も広い範囲で泥濁り状態だったそうです。 午後1時前に精進川の河口の右海岸で釣ってみたそうです。 ここも濁りが広がっていたので、期待はしていなかったそうですが、午後1時過ぎに サクラマスの57cmが1本釣れたそうです。 ルアーは、福女子28gのブラックキャンディーだったそうです。 そのあと帰り道に積丹を見て来たそうですが、どんどん風が強くなるし、どこの海も沖まで泥濁りが広がってきていたそうです。

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◆ ホッケ 好釣果!  兜千畳敷、草内海岸  4月10日の釣果(10日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 兜千畳敷に午前4時半頃に釣りに入った方が、先端周辺はすでに釣り人が多く来ていて、先端よりも右側に場所を見つけて入ったそうです。 午前9時前から食いが止まった感じがあり、午前9時過ぎに切り上げたそうです。ホッケの数は、1人で50匹超、大きさは約30cm〜35cmがほとんどとの事。 食わせエサはオキアミ。  別のお客様方は、午前9時半頃から余別漁港の裏のワリシリ岬(草内海岸)に2人で釣りに入ったそうです。 午後3時前に切り上げて来たそうですが、ホッケの釣果は2人で約40匹、 大きさは約30cm〜35cmの魚がほとんどだったそうです。 こちらも食わせエサはオキアミ。

◆ ホッケ 好釣果  珊内漁港  4月8日の釣果(9日記述): 8日に珊内漁港の内防波堤の先端で釣ってきた方から伺いました。午前10時前から始めて、午後4時頃までの釣果で、2人で 約50匹、大きさは約28cm〜35cm。 食わせエサはオキアミ。

◆ ホッケ 好釣果  珊内漁港  4月6日の釣果(7日記述): 6日に珊内漁港の内防波堤の先端から港内側で釣れ方が良かったので、きょう(7日)も行ってきますとおっしゃるお客様が、撒きエサと食わせエサを買いに来店されました。 6日の正午過ぎから午後4時までに、2人で(一人はベテラン、一人は初挑戦)の釣果ですが、 約40匹、大きさは約28cm〜38cm。 食わせエサのオキアミは、ウルトラバイオのオキアミがとても食いが良かった、とおっしゃってました。 6日に同行した初挑戦の方が、仕掛のトラブルが多く、それを直すことに時間が掛かり、あまり楽しめなかったので、7日に1人で釣ってきます、とのお話しでした。 

◆ ホッケ 好釣果 神岬漁港  4月5日の釣果(5日記述): 午前9時半頃来店されたお客様方が、神岬漁港の外防波堤の先端付近で、午前5時頃から午前8時半頃まで、ホッケのウキ釣りとサビキ釣りをして、クーラーがいっぱいになったので止めてきました、とのお話しでした。 大きさは 約30cm弱〜38cmで、30cm超のホッケが多かったそうです。 撒きエサを撒いてホッケの群れを寄せて、始めはウキ釣りだったそうですが、途中から3本針のサビキ仕掛にマグロの餌を付けたそうです。 釣り人もたくさんいたそうですが、釣果は人によって差がついていたそうです。1人あたり 10匹前後〜50匹超

◆ ホッケ  盃カブト漁港  4月4日の釣果(4日記述): ルアーでサクラマスを釣りに来たお客様が、釣りの帰りに兜千畳敷に寄ったら、ウキ釣りでホッケを釣っていた人達がたくさんいて、数をたくさん釣っていた人がいたそうです。 ホッケ釣りに来ていた人のほとんどが調子良く釣っていたそうです。大きさは、25cm前後〜35cmぐらいだったそうです。

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